
さいたま店・店長の杉崎です。
エクステリアというものは、とても分かりにくい商品の一つです。
「どのくらいの費用がかかるんだろう?」
「どういう風に作れば、暮らしやすくて素敵なエクステリアになるんだろう?」
「みんな、工事を頼むお店をどうやって選んでいるんだろう?」
「何からはじめたらいいんだろう?」
このホームページをご覧になっているということは、あなたはエクステリアもしくはエクステリアの計画そのものに不安・不安をお持ちのことと思います。
当店にご相談にみえる多くのお客さまに共通する不満があります。
「住宅会社(もしくはホームセンター、または近くのエクステリアショップ)で何度提案してもらっても、自分たちの思い通りのものが出てこない」
というものです。
「~エクステリア」「~外構」という、「エクステリア専門店」を掲げるお店でさえも、お客様がそのような不満を持ってしまうことは多々あります。
ここに、エクステリア作りの一番の難しさがあります。
「どこにエクステリア工事を頼んだら、価格を含めた自分の理想が100%満たされるのか」
この問い掛けに答えることの出来る「エクステリア専門店」があまりにも少ないためです。
私たちは、そんな「理想的な」エクステリアショップを作りたい、という思いで、10年前にオープン致しました。
以来、本物を求めるお客様、本当の満足を求めるお客様の支持をいただき、おかげさまで、さいたまで最も予約の取れないエクステリア工事専門店になることが出来ました。
エクステリア工事で失敗しないためには、絶対に押さえるべきいくつかのポイントがあります。
初めて工事される方は、もちろん一つも知らないことばかりでしょう。
「家は3回建てて初めて満足なものができる」といいますが、家はもちろん、エクステリア工事だって3回も作り直せる方はまれです。
ほとんどの方にとっては「初体験」でありながら、失敗すると作り直すのがとても困難なのが「エクステリア」なのです。
だから、「最初で最後」という思いで、出来るだけ時間をかけて検討してから工事に入るべきです。
「外構工事はまだやるな!」
と、ちょっと刺激的な言葉で注意を促しているのはそのためです。
もちろん、住みながらエクステリアに手を加え、作り足していくという方もたくさんいらっしゃいます。
それも、スタートのときの設計が、将来の変化に対応できるようになっていればこそ、可能なことです。
なんの計画性もないままに「とりあえず」という気持ちで最初のエクステリアを作ってしまえば、二期工事の際にどこかを壊さなくてはならなくなります。またその都度デタラメに手を加えてしまうため、どんどん統一感のない、「つぎはぎ」なお住まいになってしまいます。
入居が迫っている・・・
ポストが付いていない・・・
駐車場が土のまま・・・
すぐにでも何とかしたい、というお気持ちはよく分かります。
ですが、ここであと数週間でもガマン出来れば、ムダな出費がなくなるばかりか、現時点では想像もできないような、おしゃれで機能的で洗練されたエクステリアを作ることが出来ます。
わたしたちの設計・プランニングは、いい意味でお客様を裏切ります。
「まさかこんな素敵になるなんて思ってもみなかった!」
初めてご提案図面を目にされたお客さまは、異口同音にこうおっしゃいます。
別に私たちのプランニング力が並外れて優れている、というわけではないのです。
正しい手順で打ち合わせを行い、しっかりと時間をかけてご提案することが出来れば、お客さまの想像を超える提案をすることは、本来「エクステリア専門店」ならどこでも可能なのです。
そのためには、工事の相談や依頼をする前に、「正しいエクステリア計画の進め方」をあなた自身が理解する必要があります。
当店では、初めてエクステリア工事を行う方でも分かりやすいよう、エクステリア工事についての注意点や詳しい相談の手順などを独自に編集し、冊子にまとめました。
数量限定ですが、先着順で差し上げています。
お申し込みはこちらからどうぞ。

| 所在地 | 〒335-0005 埼玉県蕨市錦町4-3-24 <詳細地図はこちら> |
|---|---|
| 責任者(店長) | 杉﨑 学 |
| 電話番号 | 0120-690-695 |
| FAX | 020-4665-4109 |
| 施工可能エリア | ■埼玉県 |
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| ガーデンコンサルタント | <店長> 杉崎 学 (すぎさき まなぶ) |
|---|---|
| 生年月日 | 昭和51年4月2日 |
| 出身 | 埼玉県岩槻(いわつき)市 |
| 血液型 | A型 |
□ こんな仕事をしていながら、バリバリの文化系&インドア系です。
小学校のころの夢は模型店の店長。
ガンプラ・ミニ四駆の世代ですので「プラモデル売って生活できるなんてなんて楽しそうな仕事なんだろう!」って思ってました。
中学校に上がり読書に目覚めてからは「芥川賞作家」が夢に。
なんて無邪気で無謀な夢を見てたことでしょう・・・すごい本を読めば読むほどまだまだ作家にはなれないなあと痛感します。
40歳までには1冊書きたいですね。
村上春樹は昔から大好きで、ブックオフに並ぶのを待たずに本屋さんで定価で買う数少ない作家の一人です。
もちろんハードカバーと文庫、両方揃ってます。
おすすめはやはり「風の歌を聴け」と「世界の終わりとハードボイルドワンダーランド」でしょうか。
島田荘司、京極夏彦、福井晴敏、東野圭吾、石田衣良、伊坂幸太郎も新刊は必ずチェックします。深い感動とか驚きのある本が好きですね。もはや本棚に入りきらず、部屋の中は大変なことになっています。
□ 大学生の頃まではエレキギターでしたが、社会人になってからはずっとアコースティックギターを引き続けています。
山崎まさよしなら30曲くらい弾けます。
ギターを習いはじめてからはソロギター(メロディーと伴奏を一緒に弾くこと)に目覚めて、暇を見つけては練習してます。
岡崎倫典さんのオリジナル曲や昔のスタンダードナンバーのアレンジものソング(「やさしく歌って」や「Your song」、「Sweet Memories」など)が特に好きです。
ロックより癒し系の曲に惹かれるのは大人になったからでしょうか・・・?
希望の方にはエクステリア完成記念に一曲弾きますよ(笑)。
□ ライブもよく見に行きます。自分がやっていることもあって生ギターやピアノのアマチュアのライブが好きですね。
小さな会場で目の前で見れるのが醍醐味です。生の楽器の音にはとても癒されますよ。
昔から好きなB’zのライブにも毎年のように行っています。
こちらは年々チケットが入手しにくくなってしまいましたが・・・。
毎回行くたびにすごいパワーをもらえます。
大げさですが、プロの仕事とはどういうものかを教えてもらいました。
□ バイクの大型免許を取り、ヤマハの「XJR1300」を手に入れました(中古ですが)。
やっぱり大型の加速はやみつきになりますね!
前回は250ccでのツーリングだったので、もう一度このバイクで北海道にいつかいきたいものです。
□ 秋田店を立ち上げた頃からゴルフにハマりました。
いくら練習してもなかなかうまくならないところが醍醐味ですね(^^; ベストスコアは80台前半が出ましたが、そこからいくらがんばっても70台に到達しません・・・。
平日の休みは専らゴルフ場に出かけていますので、どこかでお会いするかもしれませんね!
□ 学生の頃はウィンタースポーツが大嫌いでした。
しかしひょんなことから初めたスノーボードの魅力にすっかりとりつかれてしまい、一時期はスキー場の1シーズン券を買って毎週のように通ってました。
飛んだり跳ねたりするより、猛スピードで山を駆け下りてくるのが最高です。
バイクに近い爽快感がありますね
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| ガーデンコンサルタント | 五十嵐 洋太 (いがらし ようた) |
|---|---|
| 生年月日 | 昭和54年1月12日 |
| 出身 | 秋田県大仙市 |
| 血液型 | O型 |
| 家族 | 妻・娘 |
□ 秋田県の緑豊かな山間部で育ちました。子供の頃は「昆虫採集」や「川遊び」をし、雪が積もると自宅からスキーを履いて3キロ先の友人宅まで遊びにいく等、やんちゃな田舎坊主でした。
□ 伝統技術職人である「こけら葺き師」だった祖父の影響をうけ、歴史的建造物や寺社などの古建築に興味を持ちました。
最近はミースやガウディといった近代建築家が残した個性的な建物の写真や専門書を集め、コレクションとして部屋に飾っています。
□ 学生時代の思い出
大学時代、富士山で仲間3人と遭難経験があります。山梨から登ったはずが、2日後なぜか反対側の静岡に下山。ヒッチハイクで山梨へ移動。死ぬ気で生きました。
□ 最近ハマっている事
ひょんなきっかけで始めたゴルフですが、その魅力の虜になりました。今年はしっかり練習して、目標の100を切りたいです。
□ 好きなこと
絵を描く事が好きで、広告の裏面などに、部屋の窓から見えるお庭の風景や植栽どをいつのまにか落書きしちゃってます。
□ 特技
格闘技ブームの影響をうけ、各種大会を見に行くだけではなく、自身も拳法道場に通った程です。直突と投げ技が最も得意です!(強盗を追い払ったこともあります!) 尊敬する格闘家は「猪狩元秀・Eヒョードル・Aフグ」
しかしながら最近では体が鈍ってしまい、再び鍛えなおすため、水泳・ジョギングを始めました。
□ 夢
世界遺産めぐり。
□ 性格
探究心が強く、好奇心旺盛。「流れる水は腐らない」がモットー。体格に似合わず繊細な一面も。
□ 近い目標
癒樹工房を埼玉で一番の会社にすること。
□ 好きなTV
行列のできる法律相談所 THE世界遺産
□ 好きな食べ物
中華料理(日本一おいしい麻婆豆腐を探しています。)
住まいづくりにおいてお庭は「やすらぎの空間」であると同時に、そこにお住まいになる御家族の「ゆとりの象徴」でもあります。
住まい計画の初期段階ではどうしても軽視されてしまう「お庭をどうする?」という計画ですが、実は住宅と同じくらい御家族の思い出が刻まれる場所なのです。
お客様の住まい計画が末永く、本当に心から満足していただけるよう、お互いにじっくり話合ってみませんか。
お客様の良き道標になるように誠意をもって対応させて頂きます。