郡山支店 “福島”で最も予約の取れないエクステリア&外構工事専門

郡山市・須賀川市・田村市・いわき市・三春町・小野町・鏡石町・玉川村・平田村・古殿町・鮫川村・双葉町・大熊町・富岡町・楢葉町・広野町・川内村にお住いの方々へ。

新築を建築中の方でしたら、

エクステリア工事って、いくらくらいかかるんだろう?

楽しみにしている新居への引っ越しに間に合うのかな?

そもそもエクステリア工事って、ハウスメーカーに任せてしまっていいの?

という疑問やお悩みがあると思います。

リガーデンの方でしたら、

本当に自分の家に合うエクステリアにしてもらえるの?工事をしている間、どんな過ごし方をすればいいの?

などの不安が頭をよぎるのではないでしょうか?

実に多種多様な不安やお悩みがあると思います。

私が一番重要視しているのは、

「家に本当にあったエクステリア」をお客様に提供することです。

長年エクステリア業界に身を置いている私からすると、新築・リガーデン問わず、家そのものやそこで生活する人の事を考えていないエクステリアがとても多く存在していることを残念に感じています。

皆さんもそんなエクステリアを目にして、ふと思うことはないでしょうか?

「この家、建物はいいけどエクステリアと合ってないなぁ・・・」

「この家のエクステリアはすごくカッコイイけど、なんだか生活しづらそう・・・」

など、ほかにも残念な例がたくさんあると思います。

ハウスメーカー主導のエクステリア工事であっても、街の外構屋の工事の場合でも、このような結果になってしまうのには、主に2つの原因があります。

1つめは、金額に縛りがあること。

これはハウスメーカーの行う工事に、必ずと言っていいほど付いて回る問題です。

家を建ててお金をもらうハウスメーカーからすると、少しでも家にお金をかけて欲しいのが本音です。

そのため、エクステリア工事費用を家の工事費用に回してしまうので、結果としてシンプルすぎて残念なエクステリアが出来てしまうのです。

2つめは、住む人の意見がしっかりと反映されていないことです。

この問題には様々な要因がありますが、

主にプランナーの【聞き取る力の不足】【提案力の不足】が挙げられます。

お客様は普段からエクステリアの事を考えている人ばかりではありません。

エクステリアのことをあまり考えたことのないお客様に、「どんなエクステリアがいいですか?」

とたずねても、はっきりとした答えはなかなか返ってこないでしょう。

それとは反対に、お客様の希望どおりに進めてしまうのも問題です。

エクステリアに多大なる希望をお持ちの方は、年間を通してのエクステリアの使い方を考えきれていないパターンもあるからです。

【聞き取る力の不足】は【提案力の不足】に直結します。

お客様の声を正しく拾えないから、お客様の希望が反映されないまま、以前作ったデザインの焼き直しのようなエクステリアを作ってしまいます。

以前作ったものなら失敗する可能性も低く、思わぬ損をすることなく儲けを維持できるからです。

では、どうしたらこういう残念なことを避けることができるでしょうか?

エクステリアは家と同様に、生涯で何度も買うものではありません。

ほとんどの方がエクステリア工事ビギナーです。

何の準備や勉強をせずにエクステリア工事を始めてしまったら、失敗に終わってしまう可能性は【大】です。

ぜひ、エクステリア工事を成功させることのできるお店に相談しましょう。

  1. まず、エンドユーザー限定のエクステリア専門店であること。
  2. 次に、見積もりに一切の不審点、疑問点がないこと。
  3. 最後に、豊富なエクステリア施工例、つまり実績があることです。

エンドユーザー限定と、そうでないお店で一体何が違うのでしょうか。

センスや提案力、施工の技術力が明らかに違います。

エンドユーザー限定でないお店というのは、ハウスメーカーの下請け業者のことですが、少ない予算で間に合わせるため、毎度簡単なデザインの外構工事しかしていません。

一方エンドユーザー限定のお店は、お客様を感動させるだけのデザインや技術を提供しないと経営が成り立ちません。

つまり、エクステリアにかける心構えが違うので、必然的にセンスや技術に歴然とした差が生まれるのです。

見積もりの透明さも大事な要因です。

何社か見積もりを取った方はお分かりかと思いますが、

なんでもかんでも一式で計上したり、見積もりの最後に諸経費としてやけに高い金額が記入されていたりしませんか?

外構工事の素人相手だからと、不透明な記載をしてうまくフカした金額を計上する業者も、残念ながら少なくありません。

もしそんな業者に当たってしまったなら、是非どんどん突っ込んだ質問をして下さい。

しっかりした返答が得られなければ、その業者は要注意です。

最後が一番大事ですね。

実績があるかどうか、またその実績のレベルが高いかどうかは大事な判断基準です。

どんなにデザインが良くても、値段に納得ができても、肝心の施工がダメでは本末転倒ですからね。

そうならないためにも、そのお店が今までどんな外構工事をして、どれくらいのお客様を感動させてきたかをチェックしてみましょう。

私たち癒樹工房は、エクステリア工事に必要な上記3点、全て兼ね備えたエンドユーザー限定のエクステリア専門店です。

これまで関東、秋田を中心に10年以上個人のお客様向けの外構工事を続けてきました。

そのお客様の方々から、1000件以上の喜びの声をいただきました。

これまで手がけてきたエクステリアは、全て一流のデザイナーと職人が作り上げた「触れられる芸術品」です。

皆さんのお庭にかける熱い気持ち・ご要望を兼ね備えながら、より一歩進んだプランに仕上げることで、癒樹工房に任せてくれたお客様の「満足を超えた、感動を引き出すエクステリア」を形にしてくことをミッションと、私たちは考えています。

そのためには、工事の相談や依頼をする前に、「正しいエクステリア計画の進め方」をあなた自身が理解する必要があります。

当店では、初めてエクステリア工事を行う方でも分かりやすいよう、

エクステリア工事についての注意点や詳しい相談の手順などを独自に編集し、
冊子にまとめました。数量限定ですが、先着順で差し上げています。

店舗案内・施工可能エリア 郡山支店

所在地 福島県いわき市平下平窪字曲田35
責任者(店長) 皆川 裕
電話番号 0120-690-695
FAX 020-4665-4109
E-mail info@yu-kikobo.com
施工可能エリア

【施工可能地域】
郡山市・田村市・いわき市・三春町・小野町・平田村・古殿町・鮫川村・双葉町・大熊町・富岡町・楢葉町・広野町・川内村

【要相談地域】
須賀川市・白河市・二本松市・南相馬市・本宮市・飯館村・葛尾村・鏡石町・玉川村・川俣町・大玉村・浪江町・石川村・矢吹町・泉崎村・中島村・棚倉町・塙町・矢祭町・浅川町

  • 施工可能エリア
  • 要相談地域

スタッフ紹介 郡山支店

ガーデンコンサルタント

皆川 裕の似顔絵

皆川 裕 (みながわ ゆたか)

生年月日 1973年6月11日
出身 東京都
血液型 AB型
家族構成 妻、長男、次男
  • ■ 自己紹介

    生まれも育ちも東京ですが、現在は茨城県古河市に家族4人で暮らしています。
    2人の子供はサッカーのクラブチームに所属。学校以外の時間はサッカー三昧で、私の休日も練習や試合の送迎で終わってしまうほどです。
  • ■ スポーツ

    私自身サッカーの経験はありませんが、小さい頃からスポーツは大好きで、小学校では柔道、中学では器械体操、高校ではラグビーと、様々なスポーツに挑戦しました。
    (3種目とも、今は怪我が怖くてやっていませんが・・・)
  • ■ 学生時代

    学生時代はツーリングにはまっていました。オートバイにテントと寝袋を積んで
    北海道の雄大な自然を見て回ることや、旅先での様々な出会いがとても楽しく、
    やみつきになりました。
    中でも一番の思い出はオーストラリアでのキャンプツーリング。メルボルンから
    エアーズロックまで往復6,000km、砂漠の中の一本道をひたすら走り続けたことや、満天の星空の下でキャンプをしたことなど、今でも鮮明に覚えています。
  • ■ 趣味

    運動不足解消にと、妻のすすめでサーフィンを始めたのが36歳。始めて経験した
    その日から魅力にとりつかれてしまい、翌日には用具一式を購入したほどです。
    大洗や鹿島近辺の海でやることがほとんどですが、いつか海外の海でも挑戦して
    みたいと思っています。
    仕事の関係で半ば強制的に始めたゴルフも、回数を重ねるうちに自らすすんで
    行くようになりました。とはいえスコアは良くならず・・・。
    コンスタントに100を切れるようになるには、まだまだかかりそうです。
    料理はあまりしませんが、なぜか中華料理だけは得意で、キッチンには私専用の
    中華鍋とお玉があります。特にエビチリは家族に好評で、よく子供達からリクエストされます。
  • ■ 仕事

    ハウスメーカーでの営業職を10年間経験後、営業指導や販売支援のコンサルタントに従事。仕事を通じて、たくさんの方々のお住まいづくりに関わってきました。
    「お客様のご期待に応えることだけに留まらず、ご期待を超えるサービスを提供できてこそプロフェッショナルである」という信念のもと、よりよいサービスの提供に向け、日々邁進してまいります。

ガーデンコンサルタント

小野 裕美の似顔絵

小野 裕美 (おの ひろみ)

生年月日 2月20日
出身 福島県
血液型 O型
家族構成 夫、長女、次女、母、猫
  • ■ 自己紹介

    福島県いわき市の農家の長女として生まれました。
    小さい頃から家の中よりも外遊びの方が好きな子供で畑や田んぼ・川・山が遊び場です。畑では泥んこ遊び、田んぼでは刈り終わった藁を基地にして遊び、川で泳ぎ、山では化石採掘(笑)。近所の同級生のお母さんに家が泥だらけになると出入り禁止を言い渡されたほど(笑)男の子と遊ぶことが多かったです。

    外で遊べない日は家の間取り図を書いたり、迷路を書いたりしてました。こんな家に住みたいな~と15LLLDDKぐらいの間取りを書いた記憶があります(笑)今思うと設計するというのがこの頃から好きだったのかもしれません。(ちなみに叔父二人は元建築士。後から知ったのですが父も建築士になりたかったらしいです)
  • ■ 趣味

    昔趣味だった音楽を、最近また始めました。年数回ライブイベントなどに出演したり、月に一度二度、老人ホームなどの施設でボランティアで歌っています。主に1960~1980年代の懐メロが中心です。おじいさん・おばあさんが笑顔になることにやりがいを感じています。また、中学生の時にやっていたクラリネットを引っ張り出してジャズにも挑戦中です。意外とおじいさん・おばあさんに受けるんです(笑)
  • ■ 家族サービス

    仲良しママ友の影響で数年前からキャンプを始めました。毎年1回から2回はキャンプに行っています。キャビンやログハウスではなくテントを張る本格的なキャンプです。自然を直に感じながら過ごす時間は最高です。子供のために始めたキャンプでしたが、今は煮込み料理やオーブン料理など凝った料理に挑戦しはじめ、大人の方がはまってしまっています(笑)
  • ■ エクステリアへの思い

    20代後半にベランダガーデニングにはまり、30代に家を建て庭を作りました。でもその頃はエクステリアそのものの存在を知らず、外構工事も業者任せにしてしまい後から後悔することに。そんな頃、偶然エクステリア業界に入るきっかけがあり、エクステリアの奥の深さに一気にはまってしまい、気づくと10年経ってしまいました。
    途中、東日本大震災という想像外の大変な出来事がありましたが、今まで沢山のお客様と出会えたことが私の大切な財産となっています。庭を造るということはスーパーでお買い物するような単純なことではありません。10年・20年・・と使う空間です。しかも毎日。私の使命は今まで培ったノウハウを最大限に生かし、お客様と一緒に形にしていくことだと思っています。私のようにハウスメーカー任せ・人任せにして後悔し、庭を造り直すお客様を沢山見てきました。ですので家を建てる前から是非お庭のことも考えてご相談頂きたいです。『お願いして本当によかった。』という最高のお言葉をもらえるよう、私自身これからも視野を広く持ち、日々勉強・研究しお客様へ還元してまいります!