自分で自由自在にカスタマイズできる、
エクステリア業界唯一の求人
- 仕事に「面白さ」「やりがい」「達成感」を求める方
- 今の職場、今の業務内容では自分の能力や個性が活かしきれていないと感じている方
- エクステリア業界の仕事は好きだけど、収入や待遇が十分ではないと思っている方
勤務時間から開放された
“自由な働き方”
自分が働きたい時間帯や、
自分にとって「ちょうどいい」労働時間
というのは、ひとりひとり違います。
短時間で効率よく仕事がしたい人にとって、
〈毎日8時間〉というのは「長すぎる」と
感じるでしょう。
いっぽう、短期間で多くの経験が積みたい、
バリバリ働きたいと思っている人にとって
〈毎日8時間〉は「短すぎる」と感じるはずです。
生産性が高まる〈コアタイム〉も人それぞれです。
夜になるほど頭が冴えてくるタイプの人
(私はこのタイプです)もいますが、
夜明け前の数時間が最も集中できる、
という超朝型の人もいます。
午前中から夕方までの毎日8時間・週40時間というのが最もポピュラーな労働形態ですが、その働き方が自分にとって最適だと思ってる人は実は少なく、「そういう決まり」だから合わせているだけ……というのが実態だと思います。
- 労働時間
- コアタイム
- 勤務日数
- 休日の設定
- 出社義務
個人の裁量や自由度を狭め、
生産性を高めることに
全く貢献しない
このような「決まり」を、
弊社では一切無くしました。
いつ、どこで、どのくらい仕事をするかは、
100%自分で
決めることができます。
やりがいと達成感のある
“濃密な仕事”
やりがい =
仕事の難易度 × 能力の発揮と向上
ハウスメーカーの下請け工事が
主な業務になる外構工事店では、
仕事量が膨大なことに加えて
似たような作業の繰り返しになりがちです。
お客様と接する機会もあまりないため、
割り振られた仕事を淡々と〈処理〉する
だけの毎日になってしまったり・・・。
仮にこのような労働環境だとしたら、
「やりがい」や「達成感」を得ることは難しく、
キャリアアップに繋がるような成長の機会も
あまり得られないのではないでしょうか。
〈やりがい〉は、難しい仕事や
未体験の仕事であればあるほど
強く感じるものです。
施工事例をご覧の通り、弊社では斬新かつ
大規模なエクステリア工事を数多く行っています。
同じ仕事は一つもなく、全ての仕事で
〈モノづくりの醍醐味〉を味わい、経験することができます。
スキルや経験値が高くなるほど
任せられる仕事の規模や難易度も高いものになり、
更に〈やりがい〉を感じる機会が増えます。
下請け工事は1件もない
(100%エンドユーザーからの直接受注)ので、
自分の仕事の評価がお客様からの直接の言葉や直筆で
いただく感想文で具体的にフィードバックされます。
- 自分の仕事が「誰かの役に立っている」
という手応えがほしい - どうせ作るなら「誇れるもの」を作り、残したい
- 5年前の自分と今の自分が同じレベルで
同じことをしているのはイヤ
そういう人にとって
魅力的な仕事になるでしょう。
自分次第でどこまでも
“増やせる収入”
収 入 = 生産性 × 時 間
生産性というのは
〈成果を生むための効率の良さ〉
のことです。
例えば、生産性が「1」のAさんと、
生産性が「3」のBさんがいるとしましょう。
同じ時間だけ仕事をするとしたら、
Bさんの報酬はAさんの3倍になります。
報酬額が同じだとしたら、
Bさんの労働時間はAさんの
1/3で済むことになります。
これが「生産性の違い」による
時間と収入の関係です。
生産性の高い人が多くの時間を仕事に投入したとき、
収入は最大化することになります。
- 自分の裁量で仕事の時間をコントロール
することができます。 - 収入が最優先であれば、仕事量を増やし、
より多くの収入を目指すことも可能です。 - 結果として、エクステリア業界の
平均年収の2~3倍になる場合もあります。