Gardem reform No.007 安心して住める帰りたくなるマンションへ美を追求したリガーデン~サンライズマンション~
Gardem reform No.011 お客様に期待感とプレミアム感を感じさせるエクステリア~ピッコロ カスターニャ 小栗様邸~
Gardem reform No.013 高低差があり使われなかったお庭を憩いの空間へリガーデン~矢沢様邸~
Gardem reform No.004 旗竿地の奥に見えるキュートでナチュラルテイストのエクステリア~河野様邸~
Gardem reform No.001 アジアンと和の融合。アイディアが散りばめられたエクステリア~野國様邸~
Gardem reform No.002 使われないスペースを無駄なく最大限に活用したプライベートエクステリア~柴崎様邸~
Gardem reform No.003 完全リニューアルで生まれ変わったスタイリッシュなエクステリア~堀様邸~
Gardem reform No.005 和の伝統を活かしつつモダンテイストに仕上げたエクステリア~山口様邸~
Gardem reform No.006 メンテナンスから解放されたリゾートテイストのセミクローズエクステリア~安藤様邸~
Gardem reform No.008 アーバンテイストで男性的なカッコいい庭とバイクガレージ~武田様邸~
Gardem reform No.009 重厚かつ存在感のあるファサードで高級感を演出したエクステリア~中山様邸~
Gardem reform No.011 お子様の成長を安全な空間で見守る和モダンクローズエクステリア~平野様邸~
Gardem reform No.012 愛犬と安心して過ごせるナチュラルモダンなドックガーデンエクステリア~志村様邸~
Gardem reform No.014 ドラマティックなアジアンリゾート空間を演出したエクステリア~永野様邸~
Gardem reform No.015 バリの雰囲気が楽しめる癒しと優しさの最高級リゾートエクステリア~鶴田様邸~
Gardem reform No.016 建物と調和する白を基調としたクローズエクステリア~西田様邸~
Gardem reform No.017 ご要望のすべてを盛り込んでデザインされた最高級エクステリア~石井様邸~
Gardem reform No.018 都会的で洗練された癒しのナチュラルエクステリア~佐藤様邸~
Gardem reform No.019 先祖代々続く和風庭園からナチュラルな洋風エクステリアへリガーデン~市川様邸~
Gardem reform No.021 鮮やかな赤を取り入れ新鮮でありながら機能的なエクステリア~黒田様邸~
Gardem reform No.022 計算された照明の配置によって夜の陰影が美しいクローズエクステリア〜芹田様邸〜
Gardem reform No.020 悩みを解決しガーデンルームで家族の絆が深まるエクステリア~石村様邸~

ガーデンリフォームその1
お庭の作り直し(ガーデンリフォーム)

ひとつは文字通り「お庭(ガーデン)の作り直し(リフォーム)」 で、今あるお庭やカースペース、ブロック塀などを一部または全部壊して、新しく作り替えたり、新しいものを作り足したりします

ガーデンリフォームのご要望

隣人や通行人と視線が合わないように、敷地に目隠しをしたい。

目立たないよう洗濯物を干したい

ガーデニングや家庭菜園を気兼ねなくやれる庭が欲しい。

草むしりのいらない、管理の楽な庭にしたい

ペットがくつろげるスペースが欲しい。

お庭全体のリフォームを検討されている方は、このような要望をお持ちの方が多いですね。

新築の際に、住宅メーカー任せで外構工事をされてしまった方。
建売住宅のため、外構工事に希望をまったく入れられなかった方。

そういう方は「いつかはお庭に手を入れたい・・・」とずっと考えてきたことと思います。
しかし、ブロックを積み足すだけ、カベを塗りなおすだけでは満足できないし、問題の解決になりません。
もっと根本的な「敷地全体の使い方」を考える必要があるからです。
このようなお客様の「ガーデンリフォーム工事例」がこちらです。

ガーデンリフォームその2
スペースを有効利用した新しいお庭作り

もう一つは、お庭の使っていない部分を有効利用するための、「新たなお庭つくり」のパターンです。

新築をして、駐車場は作ったけれどもお庭は手付かずの方。
建売住宅を購入したため、玄関前の工事しかされておらず、お庭がそのまま放置されている方。

こういう方はとても多くいらっしゃいます。
いずれも、「せっかくの敷地、せっかくのお庭のスペースを有効活用できていない」
というのが共通する悩みです。

家を持つことの醍醐味の一つが「庭が使える」ことです から、これは当然の悩みと言えます。
しかし、同時にこう思っている方が多いのも事実です。
「こんな中途半端なスペースじゃあ、どうせ何も出来ないわ・・」
それが「完全な思い込み」であることの証明を、ここに用意致しました。

「敷地を使い切る」発想さえあれば、
どんな限られたスペースでも、十分に生まれ変わらせることが可能です。

一流の「ガーデンシェフ」によってお庭がどう変貌したのか・・・
こちらをごらん下さい。