ひとと木(ひととき)

次世代ウッドデッキ

温もりのある柔らかい木の質感を再現した次世代ウッドデッキ ~ひとと木 (ひととき)

ウッドデッキを設置しようと思う時、一番求めているものは木の温もりではないでしょうか?

忙しく過ぎていく毎日。ふと気がつくと、体が自然との触れ合いを求めている
アスファルトに囲まれた生活の中で、自然と触れ合える空間が家にあることは、とても幸せなことです。
仕事で疲れて、緊張した心を解きほぐす場所は、自然を感じられる場所、自然の温もりを感じられる場所でありたいものです。

そこで、家と人と自然をつなぐウッドデッキが人気となっています。

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人は木の香り、木の温もりに安心します。
木の温もりに満ちたウッドデッキの上で、季節を感じ、のんびりと過ごす。
それは、至福の時です。

しかし、雨や風にさらされるデッキは、劣化しやすいのが難点です。
とくに、天然木のデッキは、腐食しやすく、シロアリの食害の被害もうけやすいため、定期的にメンテナンスが必要になります。
劣化したデッキでは、ゆったりとした時間を過ごせないどころか、安全性の面でも問題があると言わざるを得ません。

そこで、おすすめしたいのが、木粉を50%以上配合し、温もりのある柔らかい木の質感を再現した次世代ウッドデッキの「ひとと木 (ひととき)」です。

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「ひとと木 (ひととき)」は、天然木の温もりのある風合いを残しながら、ポリエチレン樹脂を配合することで耐候性・耐久性に優れ、メンテナンスが容易な次世代ウッドデッキです。

「ひとと木 (ひととき)」のおすすめポイントをご紹介します。

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「ひとと木 (ひととき)」は天然木の風合いを再現した人工木デッキですので、経年劣化による変色や色あせも少なく、天然木デッキに必要な定期的な塗り替えは不要です。

木粉の配合量を増やすことで、木が持つ優しく柔らかな質感を再現しながらも、天然木デッキにありがちな割れや節がなく、ささくれができませんので、ひっかかる心配がなく、お子様や愛犬にも安心です。

デッキにキズがついた場合も、天然木のような補修の塗装は必要ありません。キズはワイヤーブラシで容易に補修することができます。


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さらに、天然木と同等の加工性を有しているので、切断や穴あけ、ビス打ち等の加工も容易にできます。たとえば、デッキを庭の大きさや形状、そしてガーデニングプランなど様々な設置条件に応じて台形にしたり、中央をくり抜いた形にしたり、前桁をアール状に加工することができます。
たとえば、デッキ中央をくり抜いて、シンボルツリーを植えれば、より近くで自然を感じることができます。デッキスペースが、生きた木の生命力を肌で感じ取ることができる空間となります。
デッキの形をアレンジして、デッキを含めて庭全体をデザインすれば、庭の手入れが必要なスペースを少なくすることができます。

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さらに、加工が容易な「ひとと木 (ひととき)」は、配線不要で環境にも優しいソーラーLEDライトをデッキに埋め込むことができます。
夜間にライトアップすれば、昼間とは違った雰囲気でデッキライフを楽しむことができます。
デッキのライトアップは安全面でも役立ちます。例えば、ステップ状に数段に重ねたデッキの場合、ステップごとにライトを埋め込めば、段差の確認が容易に行えますので、夜間でも安全に上り下りすることができます。
庭スペースがフロント側にある場合は、夜間も庭を明るくしておくことができますので、防犯上も安心です。

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カラーバリエーションは、さまざまな住宅スタイルとコーディネートしやすい5色をご用意しています。
オプションで、デッキと同じ材質の人工木のルーフやパーゴラを設置することができます。デッキスペースをトータルにデザインすることができますので、住宅外観と調和させやすいです。

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外「ひとと木 (ひととき)」が与えてくれる空間で、最高の“ひととき”を。
そこは、光がほほえみ、風がささやきます。
きらめく朝の光、子どもを遊ばせる午後の風。

リビングから続くデッキ空間は、
家族と過ごせば、心からくつろげる幸せの“ひととき”となります。
友人と過ごせば、会話がはずみ、心から楽しめる輝いた“ひととき”となります。
一人で過ごせば、ゆったりと時間がながれ、自然を感じ、心が解きほぐされる至福の“ひととき”となります。

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「ひとと木 (ひととき)」は、生活に“自然”という大切なものをプラスしてくれます。

「ひとと木 (ひととき)」で感じる春の柔らかな風。夏の陽ざしの恵み。秋の夜の虫の声。冬の朝の研ぎ澄まされた空気。

「ひとと木 (ひととき)」で、四季を感じられる生活を。
それは、心が満たされた生活となるでしょう。

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