アウタールーフ(outer roof)

第3のガーデンルーム&ガーデンテラス屋根 ~アウタールーフ(outer roof)~

今の住宅事情は、家々が近接していることが多く、窓やカーテンをあけにくいことが多いです。

せっかく大きな開口部で開放感いっぱいにテラス窓をつけたのに、住んでみたら視線がきになって、カーテンを開けられない・・・ということも多いはずです。

窓をあけるとすぐにお隣が見える・・・。
窓をあけると通りから家の中が丸見え・・・。
外からの視線が気になるから中が透けにくいカーテンをしていると、意外と風通しが悪い・・・。
勝手口をあけると、お隣の窓がある・・・。

こんな悩みに、「アウタールーフ(outer roof)」で発想の転換を

アウタールーフ(outer roof)写真1

「アウタールーフ(outer roof)」は、正面デザインパネル付き屋根です。
「アウタールーフ(outer roof)」のシンプルでスリムなフレームは、さまざまな住宅デザインに調和して、窓からつながる空間をスタイリッシュに演出します。

開放感を出すためにつくったテラス戸の先に思い切って目隠しと屋根を取り付けてみませんか?

圧迫感がでそう・・・。
閉鎖的な空間になりそう・・・。

そんな不安があるかもしれません。
しかし、「アウタールーフ(outer roof)」を、勝手口やテラス戸の先の現在使われていないスペースに設置することで生活の幅がウチからソトへと広がります。
大切なことは、開口部の先に目隠しと屋根があること。
それは、閉鎖ではなく開放なのです。

アウタールーフ(outer roof)写真2

「アウタールーフ(outer roof)」は、窓辺に新たな生活空間を提案します。

窓辺が広がれば、暮らしが広がる、視界が広がる。
ちょっと発想を変えてみれば、目の前が明るく広がります。

「アウタールーフ(outer roof)」は、正面デザインパネルつきだから、外からの視線を気にすることなく、安心して窓やカーテンを思いっきり開けられます。
窓やカーテンをあければ、陽光と風が心地よい開放感あふれるプライベート空間のできあがりです。

アウタールーフ(outer roof)写真3

窓際にデッキを設置すれば、そこは新たな生活空間となります。
「アウタールーフ(outer roof)」で、閉じられたリビングから開放感のあるリビングへ。

パネルによって視線を遮ることで、外の空気を存分に感じられ、むしろ外に広がりを感じることができる空間へ、使っていなかった窓際が我が家のプレミアム空間へと変わります。

そこは、ブランチやお茶をゆっくりと楽しむ空間に。
そこは、自然の空気にふれながら子どもたちを遊ばせることができる空間に。

季節とつながる窓辺のリビングで新しい家族の時間が流れます。
そして家族が季節を感じながらゆっくりと過ごすスペースになります。

アウタールーフ(outer roof)写真4

アウタールーフ(outer roof)写真5

「アウタールーフ(outer roof)」は、限られた敷地を上手に活かすことも得意です。

生活を便利にするための勝手口ですが、土地に余裕がない現代の住宅事情の中で、外からの視線が気になることが多くて、活用しきれていないことが多いようです。
駐車スペースから、買ってきた大量の荷物を玄関に運び、そこから、キッチンへ運ぶ・・・。結構な重労働です。もしも、駐車スペースから荷物を直接、勝手口へ運べたら生活がぐっと楽になります。
まとめ買いしたペットボトルや洗剤の置き場に困ることもしばしば・・・・。

「アウタールーフ(outer roof)」を勝手口に設置すれば、雨よけ機能を保持しながら、豊富な種類の正面デザインパネルが外部からの視線をカットしてくれるので、大量に買ってきたペットボトルや洗剤の一時置き場として活用することができます。
買ってきた食品などを勝手口に直接運んで、キッチンから直接中に入れられるので生活動線がスムーズになります。
勝手口の外を、天候や近所の目を気にすることなく部屋着のままで、気軽にゴミを整理してゴミを置いておけるスペースにすることもできます。


アウタールーフ(outer roof)写真6

「アウタールーフ(outer roof)」で、外の視線を気にせず、限られたスペースをより便利に。

“開放的で、快適で、スマート”

「アウタールーフ(outer roof)」は、使われていなかったすき間スペースを、生活に便利で役立つ空間にかえます。

「アウタールーフ(outer roof)」が、我が家だけのプレミアム空間を演出します。

アウタールーフ(outer roof)写真7

アウタールーフ(outer roof)写真8